1msfh00012jp-1

冒頭、インタビューから始まるが、企画の説明に留まるもので、であるならばテロップ

3行で十分であり、わざわざ気持ち悪い声と気色悪い喋り方の監督がベラベラと

調子こいて駄弁るのは蛇足と言う他なく、ここからシームレスでセックスへ移行するのだが、

男優が登場しても喋るのを止めることをしない監督の悪目立ちには辟易する次第である。

最初のパートは、セックスである。
男優は鮫島が担当。女優は体を弄られるとベロキスされ、お願いして脱がしてもらい、

愛撫し合う運びとなり、前戯での絶頂は2回を数え、懇願してペニスを挿入されると様々な

体位でファックされて9回の絶頂を見せている。尚、2回の射精を伴う連続ファックと

なっている。


2番目のパートは、おもちゃ責めである。

責め手は森林原人が担当しており、先ずは手で愛撫されて2回絶頂、次いで電マ、バイブで

責め立てられて8回絶頂、〆に手マンで1回絶頂して終わっている。


3番目のパートは、セックスである。

森林原人が続投しており、男優がパンチャータイプである事もあり、

良い塩梅で責め立てられており、女優から懇願して首を絞められるシーンや胸をビンタされ、

尻をスパンキングされ、散々焦らし責めされる場面なども見受けられる。

尚、絶頂回数であるが、前戯で2回、ファックシーンで8回。


ラストパートは、3Pである。

男優は玉木玲と汁に毛が生えた程度の三下が起用されている。このパートに割かれた時間が

短い為に、前戯も程々にファックシーンに移行しており、全般的に端折ったプレイと言った

印象のカラミであった。この限られた時間の中でも前戯で4回、ファックシーンで7回の

絶頂を見せた女優の性的ポテンシャルはすこぶる良好と言う他ないであろう。


尚、『淫語』云々とタイトルに謳っているが、全編を通じてデフォルメしたようなセリフ

回しはなく、とばればタイトルに偽りのあるとも言えようが、ただ、この事で白々しい

言い回しなどの印象を持つことはなかったので、結果的には僥倖と言えよう。


女優は、広瀬りおな。

きれいな顔立ちをしており、身長160cmに、スリーサイズは、B88cm W54cm H80cm。

Fカップのバストに、腰は括れて、小さめの尻をした引き締まったスレンダーボディである。

尚、パイパンである。



頭弱の監督が、インタビューと言う体裁で出しゃばるのはまだ良いとして、

最低最悪なのは、情事の余韻に浸る女優に対して邪魔する如くどうでもいい事を

ペラペラ喋るのは無粋では済まない愚行であり、何故ならば、セックスで逝ききった後の

弛緩の中に潜む緊張感の果ての満ち足りた表情を視聴者が見たいのであって、

決して気色悪い喋り方をする気持ち悪いおっさんの声を聞きたいわけではないからである。

また、これらの事象を鑑みてもこの監督の無能さが露呈しているように、

時間配分や構成においても視聴者のことを1㍉たりとも考慮しておらず、

即ち、各パートに割かれる時間が短すぎであり、特に本編の見せ場である最後のカラミ、

クライマックスであるはずのセックスに割かれた時間は僅か25分しかなく、

これではどれだけ女優が魅力的であろうと、どれだけ女優が性的パフォーマンスを

発揮しようと物理的に、時間的に見応えのないものにしかならないであろう。

これは、女優の魅力を監督が引き出さていないどころから邪魔をしていると言わざるを得ず、

彼の頭の中には脳味噌が微粒子レベルでも存在しておらず、

オガクズでも詰まってるんのはないのか。どちらにせよ、全く以って度し難く、

彼の監督としての存在の必要性は全く感じられない。即ち、不要である。


しかしながら、無能監督が台無しにしている本作をエロビデオと呼べるレベルに高めている

のは、キャリアの浅い女優である。

その理由は、彼女の性的性能にあり、感度抜群にビクビクと震えて喘ぎ悶えて感じまくって

全身を硬直させると激しく痙攣して何度も絶頂し、ノーピストンでの絶頂を見せる程の

高い性的パフォーマンスを発揮しており、


結果的に、抜ける作品である。


関連記事
・芸能人 広瀬りおな AV Debut



チ○ポが欲しくて欲しくて淫語が止まらないおねだりM女 広瀬りおな イッても腰振りが止まらない超貪欲美女のグイグイ騎乗位性交 広瀬りおな 芸能人 広瀬りおな AV Debut