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いきなり外を歩きながらのインタビューシーンから始まるが、これに何の意味があるか

わからず、監督の変わった表現による自己満足ならやめて頂きたい。

その後、スタジオに場所を移してまたもや女優と監督のやり取りが収録されているが、

ここでは本作の企画の説明に終始しており、端的に言えば、「イカセもの」である事、

そして、タイトルにもある「ボルチオもの」である事が述べられている。
先ずボルチオを開発すると体裁でマッサージに移行するが、ここで出てきた施術師の

おっさんがベラベラ、長々と前説をしているが、、監督の説明と被るもので

時間の無駄と言う他なく、実際退屈に感じられた。

また、マッサージにであるが、ちょいエロい普通の施術程度であり、更にはボルチオ開発と

言いながら電マでのクリ責めなども見受けられる事で、興醒めする他なかった。

どちらにせよ、そもそも「ボルチオ」等と言う胡散臭いギミックを用いた上に、

安い小芝居を見せ付けられては不自然極まりなく、やるならやるでもう少しリアリティと

言うモノを考えた演出をすべきであろう。尚、女優は6回の絶頂を見せている。


ここで本格的に体を性的に開発されたと言う前提で、これ以降、本格的なエロパートが

展開する事となる。以下に概要を記す。


①セックス。

男優に黒沢せつねが起用されている事、そしてボルチオ系のイカセものと言うテーマと

相まってデカチンファック系のプレイとなってはいるが、セツネによくある

「力の加減が出来ずに親切な村人を握りつぶした頭の弱いバケモン」を彷彿とさせる

ただアホみたいに腰はハードに振り続けるファックではなく、奥までは突き入れるものの

スローなプレイとなっているのは評価できるものであり、

真贋はともかく、膣奥まで挿入したノーピストン状態での絶頂シーンが創出されているのも

このスローセックスの賜物であろう。

尚、ここでの女優は、前戯で3回、ファックシーンで11回の絶頂を見せている。


②セックス。

前振りとしてまたもや監督が女優に喋りで絡んでいるが、プレイの説明をするにしても

男優に任せればに事足りる内容にも関わらず、出しゃばっているのは頂けない。

ここでは、女優が男優(鮫島)を責める、もしくはリード基調のプレイととなっているが、

終盤では責められる局面も見受けられた。

ここでの女優の絶頂回数は、前戯で3回、ファックシーンで16回。

尚、情事の余韻に浸る女優を邪魔する如く、前振りに続いて監督がベラベラと

どうでもいい事を喋っているのは、非常に無粋に感じられた。



③おもちゃ責め。

責め手は鮫島が続投。拘束された女優が、ローターや電マ、バイブで責められると言う

有象無象のAVでよく見受けられる光景となっている。

ここでの絶頂回数は7回。尚、快楽の余韻に浸る女優が誰にも邪魔されずに

映し出されている。


④3P。

玉木玲と黒田将稔と言うコンサバな男優が担当している事からプレイ内容に関しては

特筆すべきことは何もないどころか、バクテリア並に知能が低い故に腰を降るしか能がない

連中のファックは冗長で退屈と言う他なく、黒沢せつねパートで見られた様な捻った

演出とは程遠いものであった。とは言え、ここでの絶頂回数は前戯で12回、

ファックシーンでなんと30回と言う全編を通じて最高回数を記録しており、

ある意味、クライマックスとしては成立しているのではないだろうか。そして、

ここでも情事の余韻を見せずに監督が女優に喋りかける無粋極まる愚行を犯している。


⑤オナニー。

おまけ的な意味合いが強いパートであり、プライベートでの女優がスマホで自撮りする

体裁の自慰シーンが映し出されている。(絶頂回数は4回)

当然の事ながらスマホ特有の縦画面となっているが、ユーザーにとって、これらの

スマホ撮影の必要性、及び需要の有無をリサーチしてから採用すべきであろう。

個人的には、昨今の製作者側が勝手に流行らせている程度の認識しかなく、

不要でしかないと申し上げておく。



女優は、日下部加奈。

綺麗な顔立ちをしており、身長160cm、スリーサイズは、B95cm W60cm H88cm。

Jカップのバストに、腰は括れて、大き目の尻をしたグラマーボディである。



初っ端のボルチオ開発のパートは、本作のテーマを構築する為のストーリーとしては

必要だったのかも知れないが、前述した様にボルチオなどと言う胡散臭いものを

リアリティなしに演出しても興醒めするしかなく、よしんばテロップ3行で済ませれば

よいもので、全く不要のもので完全な捨てパート言う他ない。


黒子の存在である監督が、冒頭におけるインタビューから始まり、また多くのパートで

前説に登場して出しゃばる事すら許せるものではないにも関わらず、

情事の後の満ち足りた表情をして余韻に浸る女優の姿が見たいユーザーの欲求を

踏みにじる様に、本当にどうでもいい事をベラベラと喋って悪目立ちする監督は、

前頭葉が誰かに手品で消されてテーブルをバンバン叩いてはげらげら笑う

ドアホ並みに無能極まりない。

そして、この様に悪目立ちする監督に共通する事であるが、喋り方が非常に気持ち悪く、

尺の長さ以前に、こいつが話す事自体が不快、即ち、存在そのものが忌まわしい。


また、女優は多くのパートで全裸にはなってもストッキングだけは身に着けているが、

これは監督の趣味なのであろうか。どちらにせよ、フェチものでないのであるから、

多様性の観点から特定の衣装に拘って執着した演出は好ましくないのではないか。


総じて「ボルチオ」だとか「イカセもの」だとか、子供だましで短絡的なアイデア、

稚拙で容易な企画としか思えず、それは胡散臭く興醒めであるものの、


女優の性的魅力、即ち女優の存在感だけでエロビデオとして成立させており、

顔を朱に染めて喘ぎ、涎を垂らして悶え、敏感に震えて感じまくり、

体に力を入れるとビクビクと激しく波打たせて数え切れない程何度も何度も絶頂して

虚ろになり、膣奥まで挿入したノーピストン状態での絶頂シーンも見受けられるなど、

素晴らしい性的パフォーマンスを発揮しており、


結果的に、確実に抜ける作品である。


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