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最初のパートは、セックスである。

冒頭、スタッフや監督が準備をする中、女優がスタジオ入りする所からカメラが回り、

監督がどうでもいい事を駄弁る中、いきなり男優鮫島が登場してセックスへと展開する

ドッキリ的な演出が施されているが、クソみたいに自己顕示欲が強い監督が、

自分の思い込みで行っているのであろうが、女優のリアクションも薄いどころか
端緒がコントなだけで、後は極々普通のセックスであることから意味も意図も解らない

もので、こんなことならば、こんな茶番は止めてもらいたいものである。

また、ここでのプレイの前戯では何度も繰り返す寸止めをメインにした焦らし責めであり、

それは、いい加減にしろと怒り心頭になる程に、くどく感じられた。

茶番劇と言い、この意味不明の焦らし責めと言い、何がしたいのであろうか。

結局、前戯での絶頂は皆無となっており、その後、ファックシーンでは37回もの

絶頂を見せている事で辻褄を合わせているが、とてもバランスの悪いプレイである。


2番目のパートは、おもちゃ責め&フェラ抜きである。

男優は野島誠とイェーイ高島が担当しており、女優はローターやバイブ、電マで

責め立てられて15回の絶頂を見せており、その後、連れてこられた汁男優相手に

フェラ抜きをしている。


3番目のパートは、セックスである。

女優と男優イェーイ高島がベロキスしているシーンから始まり、愛撫されながら脱がされ、

胸を揉まれて乳首を責められ、クンニ、手マンされて7回の絶頂をして潮も吹き、

フェラをし、シックスナインでも3回絶頂した後、ペニスを挿入されると様々な体位で

ファックされて喘ぎ悶えて感じまくって25回の絶頂を見せており、

最後は顔射されると余韻の中、ビクビクとした痙攣が止まらない状態で朦朧となって

悶えている。


ラストパートは、3Pである。

男優は黒沢せつねと野島誠が担当しており、女優は2人がかりで愛撫されてベロキスされ、

前戯での絶頂は6回を数え、2本のペニスをフェラ、手コキしてWフェラも見せた後、

ペニスを挿入されると男優交互に様々な体位でファックされて喘ぎ悶えて感じまくって

32回もの絶頂を見せて逝きまくっており、最後は胸と顔に射精されている。

尚、情事の余韻に浸る女優に対して、監督が心配のあまり画面に映り込んで云々と言う

寸劇を見せられては、興醒めである。


女優は、新名あみん。

きれいな顔立ち。身長160cm、スリーサイズは、B85cm W55cm H87cm。

Fカップのバストに、腰は括れて大き目の尻をしたスレンダーボディである。



タイトルにある「痙攣3000回!」「イキ潮2100cc!」とアホみたいに煽る文言であるが、

そもそも痙攣をどうやって数えているのか、回数をどうのように定義しているのか、

そして、潮の量をどうやって計っているのか?

適当な数字を並べ立てて過剰な広告をするなど、反社会的なAV業界では当たり前のこと

かもしれないが、世間一般では、そして法治国家日本で虚偽表示を行うのは、

不正競争防止法に抵触するのみならず、これは『景品表示法違反』と言う立派な違法行為で

一般の企業でこれをやれば、どえらい事になる案件である。


そして、煽っている割には通常の粗製乱造されているAV程度にしか潮吹きが見られず、

ことさら拘りを見せていないのは、逆に評価できる。

なぜならば、ガシガシと無理やり手マンしまくるシーンなど誰も見たいとは思わず、

更に、頻繁にペニスを抜いてハメ潮を吹かした場合、ファックが細切れとなり、

グダグダなセックスに成り下がるのは目に見えているからである。

そうでなかったことは僥倖と言えよう。


また、性交の一技巧でしかないフェラをパート化する有象無象の商品が多いが、

本作に関しては、おもちゃ責めと一体化する事で商品の中弛みを防いでおり、

損害が最小限となっているのもまた善哉である。



初っ端のコント調の茶番劇に始まり、最後はセックスの後の余韻に浸る女優に対して、

監督が画面に映り込んで心配する寸劇を見せているが、冒頭のドッキリは中途半端すぎて

はっきり言ってやる意味が見当たらず、そして最後のオフショット風に撮影することで

リアリティを演出してるつもりなのであろうが、痙攣が止まらないと心配をする演技の

下手さ加減が、それ自体を嘘っぽく感じさせて白々しく興醒めとなっており、

能無しが何をやっても、そしてやればやるほどリアリティを欠如させる結果となり、

本編での女優の性的反応すら過剰演技ではないかと疑惑を感じさせる事に繋がり、

女優のがんばりも努力も、そしてとどのつまり商品の何もかもを台無しにしかねない

愚行である。何故こうも余計なことをするのであろうか。

紋℃とか言う監督は、精子からやり直すべきであろう。


女優は感度抜群に震えてビクついて喘ぎ悶えて感じまくって

全身を硬直させるとキレのある激しい痙攣を伴う絶頂を数えきれない程何度も何度も

見せており、立て続けの逝くシーンや自ら腰を振って逝く場面もあり、

情事の後、ビクビクとした痙攣が止まらない状態で朦朧となって余韻に浸る

素晴らしい性的パフォーマンスを発揮しており、


結果的に、確実に抜ける作品である。


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