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デビュー作の体裁を取る商品であるが、実際、この女優さんが出演しているエロビデオは

既にリリース済であり、それも別メーカーならばまだしも同系列のMGSからの動画が

2つもある事から本作で用意されている設定および、それを基にしたインタビューなどは

白々しく興ざめであり、畢竟、AVはファンタジー故に、それなりに見せてくれれば

文句はないが、監督が稚拙で幼稚な為、やっつけ仕事としか思えないレベルの粗悪品では
溜息すらでない。

また、プレステージのKANBiレーベルから出るデビュー作は、テンプレ通りの構成、

演出のもとに製作されている事から、どの作品を見ても同じ、しいて言えば金太郎飴の

様なもので、一度でもこのシリーズを見れば先が読めてしまう展開は

意外性がない観点から言っても退屈であり、これをマンネリと言うのであろう。


また、これもシリーズの定番であるが、女優に新人らしい初々しさを用意しないどころか

ギャインギャインに性欲マシマシのキャラを与えられた女優が好き勝手にプレイする事から

わざわざデビュー作と銘打って何がしたいのか意味不明である。


内容は125分で4部構成となっており、以下に概要を記す。


最初のパートは、インタビュー&オナニー。

稚拙で幼稚設定のもとでの質疑応答に何も見るべくモノはなく、個人的にこの女優さんの

商品を2作見ていることから何もかも全てが茶番に見えて興覚めであった。

その後、恥じらいもなくローターでオナって1回だけ絶頂を見せている。


2番目のパートは、初セックスである。

男優は小野晃が起用されているが、女優は何かを訴える時は必ず画面に映っていない

監督に対している事からあらぬ方向に向いて喋る事となり、

そもそもセックスに関係のない第三者に対して女優が行動を向けると言うは

非常に不自然極まりない事であり、これは監督の静的な悪目立ちであろう。

また、女優にはギャインギャインな性格が与えられているにも関わらず、

それほど高い性的パフォーマンスを発揮している訳でなく、絶頂回数は前戯で0回、

ファックで2回と言うもので使用に耐えるものでない事には不満が残る。


3番目のパートは、フェラ抜きである。

不評極まる定番の抜きパートであり、監督及びスタッフが女優と店で飲食をするシーンから

トイレでフェラ抜きと言うもので、そもそも初セックスで散々見せ付けられたフェラを

別途パート化した上で、中盤に用意するなど中弛みを生むだけであり、

監督以下スタッフまで悪目立ちする演出を伴った上で、時間的にも長いと言う

最悪の構成と言っても過言ではない。

尚、食事シーンで出しゃばるスタッフは新顔であり、別に用意されたフェラ要員は

いつもの土筆の様な顔をしたゴキブリ汁男である。


ラストパートは、変則4Pである。

メインの男優は一条真斗が務め、その他2名はただのアシストであるが、

この内1名はフェラ抜き要員であった土筆の様な顔をしたゴキブリ汁男である。

この雑魚2名は前戯において愛撫には参加するが、ベロキスはNGとされており、

つまりはフェラ要因及び、最後のぶっかけ要因が彼らの存在価値であるが、

そうであれば、このような蛆虫共をわざわざ参加させる意味があるのであろうか。

ただ、必要以上に画面に留まることをせず、特にファックシーンでのフェラ要員での

出番も少なく用意されているのは不幸中の幸いであった。

そして、ここでも女優の性的パフォーマンスは不発となっており、

前戯でこそ2回の絶頂を見せはするが、肝心のファックシーンでは皆無と言う有様で

全く以って不満が残るカラミであった。



と言うわけで、女優は全編を通じて絶頂はわずか数回しかなく、

もちろん使用に耐えるものでなく、これが初々しさを強調したデビュー作であるならば、

是非もない事と許容も出来ようが、女優にはギャインギャインの性格が与えれた上に、

そもそもデビュー作ではない事を鑑みれば、この様な作風の商品は

そのコンセプト自体が全否定されていると言っても過言ではないであろう。


ただ、女優は敏感にビクついて喘ぎ悶えて感じまくって

激しいキレのある痙攣を伴う絶頂を見せると言う

過去作から見比べても最高の性的反応を見せている事から

返す返すもこの様なデビュー作を用意しているプレステージと言うビチクソメーカーや

アホみたいな演出とどこの馬の骨ともわからないレベルのスタッフをでしゃばらせる

ドチャクソ監督の意味不明のセンスのせいで、

商品の価値が著しく悪くなっているのは残念である。


どちらにせよ、絶頂回数が少な過ぎと言うことで、

絶頂と言うは、快楽の頂点であり、山があるから谷が出来てテンポが生まれるが、

絶頂が少なければ、メリハリのないカラミが展開してダラダラしたプレイが続いた挙句、

冗長で退屈で眠たいセックスに成り下がるだけであり、


結果的に、抜けない作品である。


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