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冒頭はインタビューシーンとなっているが、質疑、応答共にテロップと言う仕様、

それも一問一答形式で、質問数は僅か4問と言う有様、これでは彼女のアイデンティティ

どころか何もかもが雲の中である。また、背景はイメージシーンとなっており、

このシーンにそれなりの時間が割かれている事を鑑みれば、

インタビューよりもイメージを重視しているのであろうが、
どうであれば、一体何を考えているのであろうか。ドアホの極みである。

内容は、100分で3部構成となっているが、セックスは一つしか用意されておらず、

後2つのパートは、愛撫に終始するだけの単調なプレイが続くもので、

初っ端のインタビューと言い、構成、内容と言い、これを製作したメーカー、

及び起用された監督は、頭の中に脳ではなくビチクソが詰まっているとしか考えられない。

それはともかく、以下に各パートの概要を記す。

①パート。

何の説明も前振りもなく、いきなりモデルが男優保坂順に愛撫されるシーンから始まり、

執拗に乳首を責められながら自らペニクリを扱き、次いで登場した女性の責め手に

アナルを責めらながら睾丸をなでなでされて、男女二人からの4点責めに

2度のアナル逝きを見せている。

ここでは、何故か、監督が指示する声をマイクが拾っており、雑としか言えない。


②パート。

何故かモデルがマッサージを受けるシーンから始まるが、これが延々と垂れ流される

事から退屈極まりなく、やっとこさ全裸になっても今度はローションを使用した

これまた普通の施術は長々としているものだから、冗長さに拍車を掛けている。

この後、前パートを担当した男女2人の責め手にモデルが、乳首を責められ、

アナルやペニクリをいじられ、電マやバイブで責められている。

尚、ここでのモデルはアナル逝きを1回、射精を1回している。


③セックス。

モデルがディルドーを舐めながらペニクリを扱いて自慰っている場面から始まり、

次いで保坂順と女性のコンビが登場して、ここでモデルは本作で初めてのフェラをしながら

ペニクリを扱かれたり、アナルを弄られており、この後、女性が捌けると

男優とモデルのセックスと相成るが、少しの時間ペニクリを舐められるだけの

前戯の後、ペニスを挿入されるとファックされて3回の絶頂を見せており、

最後は胸に射精されるとお掃除フェラをしている。

尚、一つ一つのシーンは単調なプレイであり、更に長々と映し出されている為、

すこぶる退屈に感じられる。



冒頭にも述べた様に女装子モノであるにも関わらず、、彼女のアイデンティティはおろか、

そのセクシャリティに無関心な如く、インタビューとも言えない様な稚拙で幼稚な

質問、それも僅か4問しか質疑応答はない。


また、最初のパートでは、恣意的なのか、それともマイクが声を拾っているのも

気にかけていないか、それとも、そもそも何も考えていないのかは解らないが、

監督が指示する声が全て丸聞こえであるのは、興醒めするだけでなく、

五月蠅く、邪魔で、全く以って不要なものであり、


また、次のパートでは、カメラを回している監督と思しきドアホの鼻息が

僅かではあっても聞こえてくるのは、極めて不快である。


また、セックスを一つしか用意していないのは百歩譲ってよしとしても

その他のパートが愛撫に終始するだけでなく、その内容は一本調子で単調、

同じプレイを延々と続けているのでは見ていて退屈であり、

それはセックスにおけるプレイに関しても同様であり、

何故、メリハリのあるプレイを演出しないのであろうか。

それともそんな簡単な事すら出来ないのであれば、監督は更迭、

メーカーを店じまいをするべきであろうレベルのお話である。

また、本作ではキスシーンが皆無となっており、キスのないエロビデオなんて・・・

星のない夜空のようなもの、翼のない鳥のようなものであり、

なぜ、こんなにも訳のわからない事だらけの演出をしているのであろうか。


これらの事を鑑みれば、監督が視聴者のことを1㍉も考えていないばかりでなく、

根本的に低能幼稚であり、更に突き詰めれば、本作は粗悪品であると言えよう。



モデルは、まゆり。

可愛い顔立ちをしており、声も男を感じさせないレベルに留めており、

適度の肉付きの肢体をしている。

尚、この手のモデルさんの多くがそうである様に、彼女もパイパンである。


特筆すべきは、彼女の性的性能であり、感度抜群にビクンビクンと反応して

喘ぎ悶えて感じまくって、弾ける様な激しくキレのある痙攣を見せて絶頂すると言う

超絶素晴らしい性的パフォーマンスを発揮している。


ただ、全編を通じて絶頂回数(アナルでのメス逝き)は少なく、

仕方がないとしても射精は1回だけであるのは、彼女の性的ポテンシャルが高いだけに

極めて残念に感じられた。しかしながら、これは彼女の問題と言うよりは、

監督以下製作陣が徹頭徹尾ド低能と言う他ない事から、やはり何度も言うが、

粗悪品と言う誹りは免れないものであろう。

とは言え、目を見張る女優の性的の魅力のおかげ、何とかなんとか使用に耐える可能性は

排除できないが、金を出して買うレベルの商品ではない。

なんと言っても粗悪品なのだから。


結果的に、抜けない作品である。


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