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『男に弄ばれたいと願う従順女子高生』と言うタイトルと内容は乖離していると言おうか、

女優がJK制服やブルマと言うコスチュームをしている以外には全く以って関連性がなく、

このことからも本作のクオリティの低さが伺われる。

内容は順に、セックス、オナニー、放尿、フェラ抜き、3Pと5部構成となっており、

詳細は後述するが、2つあるセックスパートに関しては変則的な演出が施されており、
これによって本商品のクオリティを大幅に下げることに拍車を掛けており、

また、放尿パートは意図も意味も必然性さえないものでありながら僅かの時間しか

割いていない事で時間稼ぎにすらならない捨てパートであり、

最初のセックスで散々見せ付けられたフェラを別途パート化して中盤に差し込んだせいで

中弛みを起こす結果となり、オナニーパートは絶頂が3回と少ないこともあり、

これもまた見応えのないもので、眠たくなる様なダルさの理由となっている。


さて肝心のセックスであるが、最初に用意されたものは

監督が誰か解らないキャラを演じて初っ端から登場して女優と軽くであるものの

絡むシーンから始まり、これに20分も割いている事で初っ端から冗長な出だしとなり、

途中、友人と称した男優堀尾がやってきて云々と言うアホみたいな猿芝居を見せらた後、

本格的なセックスへと展開する事で、監督はカメラマンにスイッチするものの

ペラペラとどうでもいい事を喋り続けており、プレイに関係のない第三者が、

それも野郎の汚い声で干渉するなど言語道断であろう。


この時点で既に、監督が悪目立ちするにも程があるが、こいつはこの後も

出しゃばりまくると言う愚行を犯しているが、それもまた後述する。


セックス自体は、女優の性的ポテンシャルが高い事は解るものの男優がボンクラすぎて

単調で退屈なプレイとなっており、絶頂回数も前戯では0回、ファックで3回と

全く以って見応えのないものとなっている。即ち、使用に耐えるものでない。


そして、最後に用意された3Pであるが、最初はまたもや堀尾が登場してプレイをする為、

前戯の大半を占めるオモチャ責めにおいてすら女優を絶頂に導けずにおり、

ファックに移行する直前に、何の前触れもなく登場した男優上田昌宏が加わって

3Pとなり、確かに彼が加わった事でファックでの絶頂は6回と

そこそこレベルのカラミを見る事が可能となってはいるものの、

全体の流れからすれば、ハッキリって堀尾の数段格上の上田の登場は遅きに失したと

言わざるを得ない。



総じて、作り手は本作にて何か設定を付与しているのであろうが、

全く意図が汲み取れない程に稚拙で幼稚なシチュエーションとなっており、

まず、JKと知り合いの体裁の監督演じる役どころの関係性がはっきりせず、

その上に、彼の友人と称した男優が何の脈絡もなく登場しており、

なんと計3人目、男優としては2人目の上田に関しては、

ラストの3Pの前戯の終盤に突如、唐突に現れると言う訳のわからない演出となっている

事から監督のガチ無能さが伺える。


そのアニー中村とか言う徹頭徹尾ド低脳な監督であるが、

各パートの最初には必ず女優と喋りで絡んだ上に、

情事の後の余韻を見せることなく、どうでもいい事を話し掛ける無粋な真似をしでかし、

ことある事に、自己主張した挙句、ラストの3Pの最終局面では僅かな時間ではあるものの

自らハメ撮ると言う暴挙に出るまでの本当に本当に醜い悪目立ちをしでかしており、

本来、監督と言うモノは黒子に徹するべきであろうものが、

ここまで気が違った悪目立ちしていると言う事は、ただ単に悪ノリして承認欲求を満たす為、

即ち、パーソナリティ障害と言う精神疾患を患っている様には思われず、

おそらくは物理的に頭の中が傷んでいるとしか思えない症状であり、

何故、メーカーは、アニー中村とか言うイカレに監督させているのか理解できない。

とは言え、優れた関係者が業界に皆無と言っても過言ではないことを鑑みれば、

AV業界はイカレしか就職できない決まりでもあるのであろうか。不思議である。


また、ラスト3Pにおいて疑似中出しをしているが、意味も意図もないこの愚行は、

ただ単に虚偽表示を行ったりする事を罰した不正競争防止法に抵触するのみならず、

流れでる精子をクローズアップする為に、局部を大写しにする為、

画面の殆どががモザイクで覆われると言う最悪の弊害を及ぼす事となり、アホの極みである。


以上の事から、本作は最低最悪レベルのビチクソ作品であり、

宇宙企画からリリースされているこのシリーズは2度と見る事はないであろうし、

アニー中村とか言う頭の悪さが限界突破している監督はブラックリストに入れる、

即ち、このドアホが監督する商品は2度と見ない。


本作で唯一メリットがあるとするならば、神谷充希と言う女優を知り得た事だけであり、

事実、彼女は感度抜群にビクついて腕をブルブルと震わせて喘ぎ悶えて感じまくって

ビクビクと切れのある痙攣を伴って絶頂すると言う

素晴らしい性的パフォーマンスを発揮している故に、彼女をスリジエ・リストに登録した。


現在、スリジエ・リストには9名が登録されており、その内訳は・・・

それはまた別の機会にでも述べたいと思う。


兎も角、これ程のまでの素晴らしい女優を、ドアホな監督が無駄遣いして台無しにして

商品もろとも御破算にするとは、ため息すら出ない。


結果的に、抜けない作品である。


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