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「乳首性感スイッチ開発ドキュメント」とタイトルにある文言を

エロコント仕立てにしたストーリーで構成される企画商品であるが、

はっきり言って視聴者を子ども扱いした、もしくは子供だましと言って過言でないレベルの

アホみたいなでなく、アホそのものの商品である。

先ずはインタビューから始まっているが、質問をすると言うよりは、アホっぽい監督が、
アホっぽい事を頭弱そうに半笑いでペラペラ喋っているだけで、

何ら意図もなくダベっているとしか思えない事から監督の悪目立ちにしか思えず、

初っ端から嫌な予感しかしないが、この後に用意されているセックスパートで

その予感を図らずとも的中することとなる。

最初に用意されているセックスは、捨てパートであり、

冒頭に述べた様に、ここで乳首が性感と言う事が露呈する事を起点とした

エココントの役割が与えられているが、それがエロをことごとく犠牲にするものであり、

結局の所、前戯において電マを使用するシーンで絶頂を1度だけ見せた女優は、

ファックシーンでも絶頂は皆無のまま、男優が暴発して終了すると言う

白々しいフィニッシュをした後、フライング気味に監督が介入して

もう少しでイケただの、へました男優(吉村卓)がレビューで叩かれるだのと

悪目立ちを兼ねてベラべラと自分勝手に喋っており、その過程の中で

乳首が性感帯であることは発見した件のどうでもいい見え透いた小芝居で

タイトル及びコンセプトを担保した上で、ここから始まるエココントの発端としているが、

そのせいで、このセックス自体、全く見応えのないものとなっており、

使用に耐えないこととなる。


次いで、小田切ジュンを起用したおもちゃ責めとセックスのパートが用意されているが、

ここは乳首を弄ると感度が大幅に向上すると言う北斗神拳で言う所の「経絡秘孔を突く」と

同様の設定が認証された前提でのカラミが展開されているが、

そんなアホなものにリアリティの欠片もあるはずもなく、

また、乳首責めを多用する故に、歪なプレイとなっているだけでなく、

ファックシーンにおいて8度の絶頂をみせてはいるが、

乳首を弄ると自動的に絶頂する「そんなアホな」としか思えないエロコントが

演出されているのは、全く以って興醒めで溜息も出ず、全く以ってエロく感じられず、

こんな子供だましの事をしておいて視聴者を舐めているのであろうか。

馬鹿にしているのであろうか。それとも監督が精神年齢6歳にも満たない

白雉同然の徹頭徹尾ド低脳すぎるだけのビチクソと言うオチなのか。

監督はZAMPAと明記してある事から、おそらく後者であろう。


総じて、アホみたいな演出を施されたセックスを見ても何もエロくなく、

アホみたいなセックスを担保する為に、セックスを1パート分、台無しにするなど

コストパフォーマンスが悪くなるだけであろうことを平気でやってのけるとは、

ユーザーの事を1㍉足りとも考えていないも同然であり、

更には監督の悪目立ちの酷さも相まってこれ以上鑑賞し続けても

時間の無駄と言う結論に至った。


この後には、フェラ抜き、そして、3Pが用意されているが、

ここまで散々見せ付けられたフェラを別途パート化されても退屈なだけであり、

3Pに起用されている男優は、南佳也はいいとして、もう一人は大島丈であり、

一部で「見つめ愛」と称されるニタっと笑いながら見つめ合うスタイルであったり、

ゴリラ面をしながらの「ひょっとこキス」に、

口をすぼめて舌をニョロニョロと出すキモすぎる「アリクイキス」、

「アア~ン」「ンフ~ン」「おふっ」というキモイ喘ぎ声を出して視聴者のオナニーの

ジャマをしていながらイケメンセクシーダンディー気取りの勘違い、

ベテランを気取りながら下手すぎて女優のリードが巧く出来ないながらも

その事に自覚がないどころか彼自身の内面で何もかも全ての行動原理が帰結して

結実すると言う勘違いも甚だしいカラミは、見るに値しないことから

個人的にNG男優に指定しているが故に、

途中で見るのを止めたのはこれ以上の損失を抑える為の唯一の方法であったと自負している。


兎にも角にも、お金をドブに捨てたと同義の全く以って度し難い商品故に、

DNF(Did Not Finish)しました。


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