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「本作品に18歳未満の人物は出演しておりません。当作品は完全なるフィクションです。

実在のいかなる人物、団体、地域とは一切関係ありません」と但し書きで明示された後、

AV監督がSNSで知り合った女子高校生とファミレスで食事をしながらの会話シーンが始まるが、

未成年を出演させていない旨を告知しておいて、高校生をAVに出演させる体裁での小芝居から

始まると言うのは、解りきった事とは言え、茶番すぎて興覚めである。
また、喧騒が酷くて会話が聞き取れないロケーションを鑑みれば、

そもそもこのシーン自体が不必要なのではないか。

次いで、数日後と言う設定で、車でJKを拾ってホテルへ移動してセックスが展開するが、

ただでさえ、日本のAVでは性器をモザイクで隠さなければならないにも関わらず、

チラっと映る監督や起用されたピエール剣の顔はボカシで隠されており、

意味も意図もなく、不用意に画面にボカシを増やす事が、ユーザーにとって利益となると

思っているのであろうか。そうであれならば頭にウジ虫が湧いているとしか思えない。

また、初っ端から散々、猿芝居を演じてきたにも関わらず、それでは満足できないのであろうか、

男優だけでも十分であるにも関わらず、ホモビデオでもあるまいし、

カラミが始まっても監督が女優に声を掛けまくっているが、

何故、セックスに関係のない第三者が介入してくるのであろうか、極めて不快である。

また、こいつら2人共、ヒソヒソ声で何を言っているのか解らない事で、

不快さに拍車をかけている。と言うか、この監督の悪目立ちに虫唾が走る。


更にプレイ自体も胸への愛撫がダラダラと冗長に垂れ流される事で退屈極まりなく、

そもそもバストをクローズアップした作品でないにも関わらず、

何故このような拘りを見せるのか意味が解らず、

乳首だけの刺激で絶頂するシーンも見られはするが、

この監督が撮った作品ではデフォルト化しており、

それもメーカーを問わずに同じ演出が見られる事で、真偽の程は解らないと言うよりは、

眉唾と言う印象しか受けない。

パンケーキフラットな胸への拘りや乳首逝きなど、この監督の流儀と言えば聞こえはいいが、

実際の所、ちっちゃいスッカラカンの引き出しが一つしかないと言う無能さを露呈している。

であるならば、適性のないコンセプトの作品に、このような無能を起用したSODとか言うメーカーも

無用の長物なので、出来るだけ早く会社を畳むことは絶対要綱であろう。


そして、やっとここさ本格的なカラミに入ったかと思えば、

JKのスマホに着信があり、それを渡すのにわざわざ画面に映り込む監督、

電話に出た女優であるが、普通に喘いでいるにも関わらず、バレていない体裁で演技が進むが、

わざわざ、プレイの流れを止めてまで、これらの一連の演出に何の意味と意図があるのであろうか、

そもそも羞恥を煽るなり、感じているが平静を装うスリル感であるなりを表現しているのなら、

それはそれでエロに繋がるものであるかもしれないが、

ここでの演出は、監督の頭の中では必然性あるなり、帰結しているなりしてるのかは知らないが、

ユーザーの事を1ミリ足りとも考えているとは思えず、

単に監督自らの自己を満足させる為の表現をしているに過ぎない事には無性に腹が立ち、

それも勘違いによる承認欲求を得ようとせんが為の愚行に付き合わされる事には虫唾が走る。

何故、ユーザーが金を払って監督にサティスファクションを与えなければならないのか。

それもビチクソの様なクオリティの商品であるにも関わらず。

また、感度抜群の性的パフォーマンスを誇る女優を無駄遣いした事も万死に値するであろう。

もはや見る気が失せるだけでなく、今後、五右衛門とか言う監督の作品は

2度と見る事はないであろう。願わくばこのクルクルパーは犬の糞のなって欲しい。切に願う。



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